トイレ・下水管・排水口のつまり解消なら
7月30日 更新
記事を更新しました。
Clogged The Toilet Repairmethod for DIY
トイレが詰まって流れない!でも焦らなくても大丈夫です。
固形の異物を流していなければ、ほとんどのトイレ詰まりは、このページでご紹介した方法で直すことが出来ます。
本文では、道具がある場合と、ない場合、それぞれの方法を詳細に解説しました。
お困りの方はぜひ試してみて下さい!
すでにご自分で色々やってみたが直らなかった方は、こちらのトイレつまりの修理サービスのページをご詳細下さい→
クリックすると該当の記事にジャンプします
スッポン ![]() | 難易度 ◯低 | 費用 500円~ |
真空式パイプクリーナー | 難易度 ◯低 | 費用 1500円~ |
トイレ専用ワイヤー | 難易度 △中 | 費用 3000円~ |
トイレの詰まりは自分で直せますか?
はい、多くの場合DIY(Do It Yourself)で直せます
ただし、詰まりの原因が「排泄物」と「トイレットペーパー」の場合に限ります。
固形の異物を落として詰まった場合は、専門の業者に相談して下さい。
放置しておけば自然に直ることはありますか?
はい、詰まっている物がトイレットペーパーの場合は自然に直ることもあります
ただし、24時間放置しても変化がないようなら、固形物の混入や下水管の詰まりなど、重症の可能性があります。
検便カップを流してしまいましたが自分で直せますか?
固形物による詰まりの場合はむずかしいと思います。直すにはトイレを外す必要があるからです。
固形物を落としてしまった場合は、トイレをいったん解体する必要があるため専門業者に依頼することをおすすめします。固形物が原因のトイレつまりの詳細はこちら→
自分でできるトイレつまりの直し方ー実践編実際に行う作業内容の解説です。
まず、下の注目マークを確認して下さい。
自動洗浄機能がついたトイレは電源を抜く
自動洗浄機能とは洗浄便座に付帯して、用を足した後、洗浄レバーを回さなくても便器洗浄が自動で行われる機能です。
「人感センサー」が機能が作動すると、トイレつまりの修理作業中に何度も自動洗浄が行われ、最悪の場合、水があふれ出してしまいます。
必ずスイッチを切って下さい。
スイッチボタンがどこなのか分からない場合は、コンセントからプラグを引き抜いてしまえば、全ての機能が停止します。
便器の中に穴があいていないか確認する写真のように「便器の中に穴」がないか確認して下さい。
このタイプのトイレの便器は、圧力をかけると汚水があふれ出すおそれがあります。
トイレに固形物を落とした覚えはないか再確認便器に固形物を落とした可能性がないか?もう一度思い出してみて下さい。
固形の異物が混入したことに気づかず、スッポンなどで加圧してしまうと、単にトイレのつまりが治らないだけでなく、状況が悪化するおそれがあります。
具体的には、固形物が便器のより深部に移動してしまって摘出が困難になり、最悪の場合は便器を交換しなければならなくなるケースも少数ですが、実際にあります。
まずご紹介するのは、道具がある場合の直し方です。
スッポンでトイレの詰まりを直す方法「スッポン」を使う方法がオススメNo.1です。
よく見かけるこの道具には「ラバーカップ」「通水カップ」「スポイト」「プランジャー」など、さまざまな呼び名があります。
スッポンはゴムのカップに柄がついた器具で、最も一般的な専用器具です。
値段も千円前後とお手頃のスッポンですが、サイズに種類があります。
新たに購入される方は必ず一番大きいラバーカップを選んで下さい。
トイレつまりを直すには、容積が大きいカップが、より有効になります。
スッポンは近隣のホームセンターや金物屋さん、100円ショップなどで販売されています。
写真は大きさが異なる二本のプランジャーです。
違うのは大きさだけに見えますが実は形も違います。それが下の画像です。
大きい方のラバーカップを裏からのぞいてみると吸引部が折りたたんで収納されています。
手で引っ張り出すと吸引部の突起が出てきます。
この突起部が便器にフィットして真空状態を作りやすくします。
また、突起がある分だけカップの容積が大きくなりますので、吸引(あるいは加圧)できる水の体積も大きくなり、詰まり抜きの効果がアップします。
トイレの詰まりを解消する目的でスッポンを購入する時は、ゴムカップが大きく、突起がついたものを選びましょう。
(ただし突起がついていることは絶対条件ではありません)
重要なことはカップの大きさで、大きいほど効果が高いです。
作業は簡単です。
水がはねない程度に上下に揺らすように押したり引いたりするだけです。
音がするとしたら「グッグッグッ」という感じで、便器の水が引き始めるまで、小さく押し引きを繰り返します。
便器の中の水がなかなか減らないようなら、まだ詰まりは抜けていません。
カップを便器から離すことなく、小さくグッグッと押し引きする動作を繰り返して下さい。
水位が下がったかな?と感じたら、洗浄レバーを「半分だけ回して」水を少し流します。
全開にならないように注意しながらレバーを回し、便器に水が注がれたら便器内を観察して下さい。
たまり水の水位は上がって来ませんか?
いつも通りの水面ラインあたりで水位が安定しているのを確認できたら、次はタンクの洗浄レバーを全開にして水を流します。
トイレタンクの給水完了と共に音が止まった時点で、便器内の溜まり水がいつもと同じくらいの水位になっていれば、トイレのつまりは解消しています。
真空式パイプクリーナーで詰まりを直す方法次は「真空式パイプクリーナー」を使用したトイレつまりの直し方です。
真空式パイプクリーナーはスッポンと同じ原理を利用した詰まりを解消する器具です。
スッポンと使い方もほぼ同じですが、スッポンの場合はカップの中にに汚物も入り込みますが、真空式パイプクリーナーの場合は、水以外の物を吸引することが出来にくい構造になっている商品もあり、その点で若干異なります。
真空式パイプクリーナーの吸引力の大きさは、先端のカップの大きさではなく、筒の部分の大きさで判断します。
ラバーカップのお椀の部分の容積に該当するのが筒(シリンダー)の容積になります。
筒が大きい方が吸引できる水の量が多くなるので、購入する際は筒の部分が大きい真空式パイプクリーナーをおすすめします。
筒(シリンダー)の部分をしっかりと握り、先端のゴムカップを押し付けた状態のまま、ハンドルだけをグーっと引っ張ります。
引ききったら一度便器から離し、ハンドルを優しく押してシリンダー内の水を排出し、再びグッと押し付けてハンドルを引きます。
これは吸引だけを一方通行的に行う方法で、万一、固形物が混入していたとしても、状態を悪化させることがない安全な方法です。
吸引と加圧を交互に繰り返す場合は、カップを押し付けたままにして、ハンドルだけを押したり引いたりしてピストンさせます。
異物が混入している可能性がある場合は、吸引だけ繰り返した方が安全ですが、トイレットペーパーがつまっていることがはっきりしている場合は、押す→引く→押す→引くを繰り返す方法の方が効果的です。
便器の水たまりの水位が、通常時と同じで安定しているのを確認できたら、タンクの洗浄レバーを全開にして水を流します。
専用のワイヤーでトイレ詰まりを直す方法次はトイレつまり専用ワイヤーで詰まりを抜く方法です。
この方法はラバーカップや真空ポンプとは違い空気圧は利用しません。
詰まった汚物を直接ワイヤーの先端で粉砕して流してしまうので最も確実な方法です。
ワイヤーによるトイレつまりの修理で重要なことは、購入時のワイヤーの選定です。
下記に示すとおり、必ず「トイレつまり専用」のワイヤーを購入して下さい。
ワイヤーを選ぶ時の注意点
種類の違うワイヤーの使用用途まで知っている店員さんは少ないです。
写真の形状を覚えておいて、その上で「トイレつまり用のワイヤー」を探していることを店員さんに伝えましょう。
パイプ用の巻いてある長いワイヤーではコシが弱く、詰まり抜きが難しいので、必ずトイレつまり用のワイヤーを購入して下さい。
トイレ便器の排水路の方向に注意
ワイヤーを挿入する方向に注意してください。
またワイヤーはさびやすいので使用後は水分をよく拭き取ってから収納しましょう。
ワイヤーハンガーを加工するハンガーの形を整えて作ったワイヤーを便器の排水路に入れていきます。
詰まった物が奥深くまで移動していないことがポイントで、ワイヤーの先端が汚物まで届く必要があります。
トイレットペーパーであれ、排泄物であれ、詰まったものが変形可能な柔らかいものであれば、ワイヤーの先端部でグリグリと突けば崩すことができます。
ガッチリ詰まっているモノでも崩れて形が変われば、水の通り道ができて自然に流れていきます。
ワイヤーハンガーを入れて、しばらく押し引きした後は、バケツか洗面器に汲んだ水を流して詰まりが抜けたか確認してみましょう。
バケツが無い場合は、タンクのレバーを半分だけ回して開き、少量の水をチョロチョロと便器に流してみる方法もあります。
レバーを半回しして水を少しずつ流しても水位が上がってこないようなら、トイレのつまりは抜けています。
レバーを全部回して洗浄して下さい。
次は水がぶつかる時の衝撃(水激:ウォーターハンマー)を利用してトイレつまりを抜く方法です。
準備する物は下で説明するペットボトルで作ったカップとバケツ(洗面器)です。
バケツや洗面器でなくても、1リッター程度の水を汲める器ならなんでもOKです。
まず最初に「使い捨て汲み取りカップ」を作ります。
次に容器を準備します。バケツか洗面器、あるいはプラスティック製のゴミ箱など、水を汲めるものなら何でもよいです。
それらに容器には、汚水による汚れを防止するためにビニール袋をかぶせて準備しておきます。
作業に入る前は床にもポリ袋を敷き、その上に新聞紙や広告の紙、捨てても構わないバスタオルなどを重ねておくと、作業後の掃除が楽です。
作業が終わったら、敷いてあるポリ袋に全てくるんで可燃ゴミとして処分します。
以下はトイレ詰まりの間違い情報で、やってはいけない修理方法です。
「加圧式パイプクリーナー」は一般向けの道具も販売されています。
加圧式パイプクリーナーは詰まり抜きの道具として、もちろん優れた点もありますが、トイレのつまりを抜こうとする場合においては、実はあまりオススメは出来ません。
理由としては、万一固形物が混入していた場合、症状の悪化が著しいからです。
加圧式パイプクリーナーは、自転車の空気入れに似た「排水管清掃機」のひとつで、私たち専門業者も使用することがあります。
使用方法は、まず手押しのハンドルを押し引きしてチャンバーの中に圧縮空気をためていきます。
自転車の空気入れのように、シュッ、シュッとハンドルを何度も押すと、どんどん圧力が上がっていきます。
ある程度の高圧がかかったところで、便器に器具を押し付け、引き金を引きます。
するとボンッという感じで圧縮空気が一気に便器内に噴射されます。
この圧縮空気の勢いで詰まりを貫通するというのがこの器具の原理です。
詰まりの抜く原理には合致していますが、問題はいったん発射した空気砲を引き戻すことが出来ないことで、万一固形物などが混入していた場合、便器の奥の方に強く押し込んで、硬く詰まらせてしまうリスクがあるのです。
トイレが詰まったときに起きる症状に、「少しずつ水が流れる」「水位が下がる」など、いくつかの特徴が現れた場合、詰まりの原因が「固形物の混入」である可能性が高いと判断できます。
固形物とは、水に溶けない異物で、例えば「掃除用のスポンジやブラシ」「オムツ系の素材」「芳香剤のフタ」「検便カップ」「オモチャ」などが代表的です。
また、水が流れなくなっている原因そのものが「トイレのつまりではない」ケースもあります。
この場合は「下水管のつまり→」「汚水ポンプの故障→」などを疑う必要があり、いずれもDIYの対象外となります。

注意が必要なトイレつまりの症状その1は、トイレが詰まっているはずなのに「少しずつ水が流れるという現象→」です。
少しずつであれ、水が流れていくのであれば軽症のように思うかも知れませんが、むしろ逆で重症な場合が多いので注意が必要です。
この症状が現れた場合、かなり高い確率で便器内に固形物が混入しているか、もしくはトイレの汚水が流れる排水管の内部に異常があるケースが多いです。
トイレの便器の中には、水がたまっています。
これを「封水」と言います。
文字通り、水で封をするという意味を持った名称で、この水たまりは、下水管内部の臭気や、蚊などの昆虫が室内に侵入するのを防いでいます。
実は重要な働きをしているこの封水が減ってしまい、「便器の水位が下がる現象→」が起きることがあります。
これは便器の奥で、空気の動きが制限されることで起きる現象で、その原因の多くは「固形物の混入」です。
冒頭で述べた「オムツ系の素材」や「スポンジ」などの異物が混入している可能性があります。
このパターンのトイレつまりでは、便器に圧をかける器具、いわゆる「スッポン」などは使用できません。
この場合は、専門の業者に修理依頼をした方がよいパターンになります。

この症状は主に会社や学校、お店など、複数の便器が設置されている建物で発生することが多いトラブルです。
一戸建て住宅でもトイレが二台あるお宅では、まれに発生します。
その症状とは、トイレを使っていないにも関わらず、便器に水が逆流してきて、便器内の水かさが上がるというものです。
あふれ出すほどではなくても、使用していないトイレの便器内の水がゆらゆらと動くなどの症状が起きることもあります。
設置された便器の数にかかわりなく、各々のトイレの配管は、その延長線上で「合流」して一本にまとまります。
複数台のトイレがつながっている延長線上の排水管がつまってしまうと、その影響が他のトイレにも現れてくるのです。
これが「便器の逆流」「便器の中の水面の揺れ」が起きる原因で、この場合は修理の対象が、トイレでなく汚水管になります。

2日以上、トイレの排水不良が続いている場合は、「固形物の混入」を疑うべきです。
あるいは上記の「汚水管のつまり」かも知れません。
なぜ排水不良が長期(2日以上)に渡る場合には、異物の混入などを疑うべきかというと、トイレットペーパーや排泄物は、時間経過と共に溶けて流れるから=トイレのつまりも自然に治るはずだからです。
その意味で、トイレの排水不良が継続している期間(日数)をひかえておくことは、詰まりの原因を特定する判断材料にもなるのです。
トイレが詰まる原因は何ですか?
トイレが詰まって流れなくなる原因は下記のケースが多いです

本来トイレに流すべきトイレットペーパーでも、その量が多すぎると、トイレを詰まらせてしまうことがあります。
またトイレットペーパーと似たもので「ティッシュペーパー」がありますが、ティッシュペーパーは水に溶けない点でトイレットペーパーと異なります。
また、「トイレに流せる掃除用シート」や「トイレに流せるペット用トイレ」などもありますが、トイレットペーパーと同様で、流した量が多すぎると詰まってしまうことがあります。
また排泄物そのものも、大型犬のうんちを流した場合など、量と硬さによっては便器を詰まらせてしまう場合があります。
このパターンのトイレつまりトラブルが発生頻度ナンバーワンです。
そして、原因がペーパーや排泄物のトイレ詰まりの多くは、業者に依頼せず自分で治すことが出来ます。
固形の異物が便器に混入すると、上記の症状で述べたように、「便器内の水位が下がる現象」が起きます。
トイレの便器をのぞいてみて、いつもより便器の中の水が少なかったら要注意です。
ご自宅ではなく、会社やお店など、たくさんの人が使用するトイレの場合、便器に固形の異物を落としてしまった人がいないかを確認するすべがありません。
そのような場合に原因推測で重要になるのが「便器内の水位」なのです。
もし、便器の水たまりがいつもより明らかに少ない(水位が低い)場合は、いったんDIYは中止して下さい。
特に「スッポン」と呼ばれることが多いラバーカップなどで加圧してしまうと、事態は悪化こそすれ改善することはありません。
ごくまれに、固形物が汚水管の中を流れて下水道本管まで到達し、トイレつまりが解消する場合もありますが、これは非常にレアなケースです。
私の経験の中では「携帯電話(いわゆるガラケー)」が下水道まで流れてしまったというのがありましたが、こんなことはめったに起きません。
固形物をトイレに落として詰まってしまったケースでは、加圧器具(スッポンなど)によって詰まりを治すことはできません。
これは先述した排水不良が長期に及んでいる場合に多いパターンです。
トイレの便器そのものには何も詰まっておらず、屋外の下水管(汚水管)の内部に不具合があります。
この場合、スッポンなどで便器を加圧すると一時的にトイレは流れます。
もちろん、正常時のようにスッキリは流れませんが、とりあえず使用することは出来ることが多いです。
一見するとトイレには異常がないように見えますが、屋外の汚水枡(小さなマンホール状の排水溝)では汚物があふれるなど、トイレと離れた別の場所でトラブルが発生しています。
このパターンのトイレつまりは、原因部分の不具合に気づきにくく、長期化する傾向があります。
こちらは地下がある建物の場合です。
都心部の一戸建て住宅は、地下または半地下を利用してフロアを3層にする設計が主流になっています。
例えば、地下に主寝室があり、トイレも併設されている間取りの場合でトイレが詰まった場合、ドライエリア(地下階のベランダ)に設けられた汚水槽内にある水中ポンプが故障しているケースに多く遭遇します。
どんな時に業者を呼ぶべきですか?
以下に当てはまる項目があった場合は専門業者に相談して下さい
まずはしっかりと原因をお調べします。
出張見積りは無料となっておりますので、お気軽にご相談下さい。
また、電話での相談も随時受け付けております。
薬による洗浄(台所・風呂・洗面台等のつまり) | ¥6,000 |
|---|---|
圧力ポンプによる洗浄(トイレ・台所・風呂・洗濯) | ¥8,000 |
台所流し排水ホース交換・新設(材料費込み) | ¥12,000 |
敷地内排水桝の掃除 | ¥2,000/一か所 |
| 排水管の高圧洗浄 | ¥2,100/m |
| 地下の汚水ポンプ修理・交換 | 型番等を調べた後見積り(無料) |
| 排水溝からの逆流・悪臭など | 原因調査後に見積もり(無料) |
料金案内ページはこちら→
当社を選んでくださったお客様へのアンケートの結果、最も多かった理由3つです
お客さんの口コミが良かったから
役所の公認工事店だから
ホームページを見て信頼できそうだったから 0120-899-299
ここではよくあるご質問をご紹介します。
実際に現地で状態を見させて頂き、原因を調べて見積書を提示します。
「漏水調査」「排水管カメラ調査」など、調べること自体を目的とする特殊作業の場合は有料とさせて頂いております。詳細はお電話でご確認下さい。
見積もり後にキャンセルされても、キャンセル料はかかりませんのでご安心下さい。
基本的には、原因調査後に正確な金額を算出してお伝えしています。
フリーダイヤルかメールフォームでご連絡頂ければ、担当の職人から折り返しのご連絡を差し上げます。まずは電話でお困りの状況をお教え下さい。
担当の職人にご都合の良い日時と時間帯をお伝えください。
台所の排水口がつまって水が流れない。
流しの水はけが悪く、水が抜けるのが遅い。 etc.
浴槽の栓を抜くと洗い場に水が逆流してくる。
排水口が水を吸い込まない。 etc.
洗濯をしていると洗濯機が停止してしまう。
洗濯パンに水が逆流してあふれそうになる。 etc.
庭や通路にある小さいマンホールから汚物があふれている。
汚水マスの中が汚水でいっぱいになっている。 etc.
排水口の掃除をしても詰まりが抜けない。
パイプ洗浄剤を使っても詰まりが解消しない。 etc.
駐車スペースの奥にある汚水槽が満水になっている。
地下の汚水をくみ上げるポンプが故障した。 etc.
料金案内ページはこちら→
自分でやってみたが直らない
対応エリアを知りたい
こんなトラブルには対応している?
概算の料金を教えてほしい etc.

アパート・マンションオーナー様に向けた法人サービスもございます

ご不明点、お悩みのご相談をお待ちしております。

携帯・PHP OK
0120-899-299
受付:午前9時~午後6時
(土日祝も営業しております)

